ずっとQueenが好きなワタシ。 もちろん『ボヘミアン・ラプソディ』観てまいりました!

こんばんは
ココカラです☘️



木屑が好きすぎて出てこないユキです🐹相変わらず元気でマイペース笑

我が家のハムスター ジャンガリアン(スノーホワイト)のユキ🐹お久しぶりです。木屑だいすき🙌 - YouTube



だいぶご無沙汰しておりました💦
みなさんお元気ですか?
ワタシはぼちぼちやっております。

先日子宮頸がん検診をしてきました。
40代ともなりますと、女性特有の病気(乳癌や子宮頸がんなど)を患う友人がぽつぽつと増え始め、他人事ではないと思い知らされます。

やはり大切な友人が病気になるのは悲しい。
そしてワタシも友人に悲しい思いをさせたくないので、思いきって検診を。

結果は異常なし。
(実は5年ぶりの検診。これからはもっとまめに受けよう😅)
女性のみなさん、積極的に検診しましょうね!

30代で大腸癌を患った身として、年齢・性別関係なく定期検診は大事です。
男性のみなさんもゼヒ!!


さて、

先週は今話題の『ボヘミアン・ ラプソディ』を観てまいりました🙌

記事にしたことは(たまたま)ありませんでしたが、

ワタシはQueenの大ファンなのです。

遥か昔の19歳の時、当時の彼氏にQueenをすすめられてから、ずっとファンなのです!
その彼とお別れしてからも(笑)ずっとずっとずーっとQueenのファンです。

残念なことに、Queenを知ったのはフレディ・マーキュリーが亡くなった2年後でした。

ボーカリストとしてパフォーマーとして、インド系である自分の個性を自信満々に表現できるフレディが好きすぎて、すでにこの世に存在しないフレディに思いを馳せたこともあります。(今でもたまに 笑)
長い足で、ターンをしながらのマイクパフォーマンスも圧巻です✨

ファンとして、フレディの生い立ちやメンバーとの出会いや関係性、最期など、知識だけはたっぷり持ち合わせております。が、残念なことにリアルタイムを知らない。

しかし、映画『ボヘミアン・ラプソディ』では、Queenのメンバーの出会いからスターになっていく過程を、メンバーにそっくりな俳優さんが演じているので、若かりし頃のリアルQueenを見れているような気持ちにさせてくれました。
フレディ役の俳優さんも、雰囲気など似ていますが、他の3人がそっくり!!
特にブライアン・メイが🤣


俳優さんたちに違和感がなさすぎるので、ホンモノのメンバーに見えてしまい、冒頭から涙腺崩壊😭
しかも、Queenの楽曲の中で一番好きな『somebody to love(愛にすべてを)』が流れるものだから、完全に参りました。


あまり書くとネタバレになりかねないので、ここまでに笑。


彼(フレディ)の追悼コンサートのDVDをいただいたので持っていますが、これまた今は亡きジョージ・マイケルが『somebody to love(愛にすべてを)』を完コピで熱唱しています。
その姿にブライアン・メイがとても嬉しそうなのです。

持ち前の低音で、フレディと共に『Under Pressure』を歌った故デヴィッド・ボウイもかっこよく収録されています。


素敵な人たちがどんどんいなくなって寂しいなぁ。
けれど映像と歌声はいつまでも残るので、悲観的になるのはよそう。


多分もう一度映画館に足を運びそうなワタシです。
そしてDVDが出たら買うという流れ(笑)


久しぶりの更新だというのに、Queenが好きだということを、ただただ発信しただけの記事でした😅

最後までお読みいただきありがとうございます💛