鬱とステージ3の大腸ガンに勝ったワタシが好きなことを綴るブログ

30代前半は鬱を患い、36歳でステージ3の大腸ガン発覚。どちらも乗り越えた今、好きなことや興味があることを綴っています。好きなピアニストはフジコ・ヘミングさん。好きな画家はアルフォンス・ミュシャ。好きな香水はTABU。主な資格 AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー、英国式リフレクソロジー、 介護職員初任者、 視覚障がい者ガイドヘルパー。

憧れの人はいたほうがいい

こんばんは

リフレクソロジスト&AEAJアロマテラピーアドバイザーのココカラです☘️

 
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何でもない日ですが、ユリが全部咲いてくれたので、記念日風にしてみました。

 

さて、私はリフレクソロジストということもあり、足についてイロイロ調べることが多いのですが、調べていくうちにバレエにたどりつき、とてもとても素敵なバレエダンサーを知ってしまいました。(しまいました。という表現もどうかと思いますが…🤔)

 

Charles Jude(シャルル・ジュド)とおっしゃるベトナム系フランス人のダンサーです。

もう夢中です(笑)

 

本物のバレエを一度も観たことがない私ですが、バレエ『ロミオとジュリエット』の動画をいくつか観て、シャルルさんのティボルト(ジュリエットの従兄そしてロミオの天敵)が一番ステキだったのです。

 

シャルルさんのことを調べると現在64歳だということがわかりました。

 

私が観た動画の『ロミオとジュリエット』は1995年の公演。

逆算すると、この時のシャルルさんは今の私と同年代😲

 

プロのバレエダンサーですし、エトワールですから、キレッキレに踊れて当たり前。

なのですが!!!

この頃のシャルルさんはめちゃめちゃカッコいいです🤣❤️

 

ちょっとヨガでキツいポーズをしただけで、大殿筋が筋肉痛になる私とは大違い😧

 

現在64歳になられたシャルルさんも燻し銀(?)の魅力がありますが、40代アラフォーだった時のシャルルさんは、油ノリノリでめちゃめちゃイケてます。

 
Sergei Prokofiev / Rudolf Nureyev: Romeo and Juliet - Dance of the Knights - YouTube

冒頭から踊り出す男女の男の人がシャルルさん🌠

 

まだまだあきらめないで、自分磨きを頑張ろうと前向きになれます😛

 


今日は精油ではなく、お気に入りの香水の中のひとつをご紹介させていただきます。

ダマスクローズの香りのオードトワレ🌹

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ふんわり優雅な気持ちになれる香りです。

 な、なんと使用期限があるのです。(買ってから気づいた)

来年の9月までって…💦

 

ちなみにダマスクローズの精油は、ローズ・オットーと呼ばれます。

そして、溶剤抽出法で抽出されたローズ・アブソリュートより、水蒸気蒸留法で抽出されるローズ・オットーの方が精油が少量しか採れません。

 

ですが、どちらも女性にうれしい効能があります。

女性らしさを高めたり、自信や魅力を引き出してくれます。

 

本日も最後まで読んでいただきましてありがとうございます💛