鬱とステージ3の大腸ガンに勝ったワタシが好きなことを綴るブログ

30代前半は鬱を患い、36歳でステージ3の大腸ガン発覚。どちらも乗り越えた今、好きなことや興味があることを綴っています。好きなピアニストはフジコ・ヘミングさん。好きな画家はアルフォンス・ミュシャ。好きな香水はTABU。主な資格 AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー、英国式リフレクソロジー、 介護職員初任者、 視覚障がい者ガイドヘルパー。

女性ホルモンPには、この精油とこの反射区がいい

こんばんは

リフレクソロジスト&AEAJアロマテラピーアドバイザーのココカラです☘️

 

カメのわたしがヒマワリの種を蒔いたのは6月。

そして本日9月8日

咲いてくれました🌻
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はじめまして

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「やれやれやっと咲けたよ」的な?😅

 

 小さな庭がしばらくの間賑やかになります🎵

黄色などのビタミンカラーは、やっぱり元気が出ますね。

 

 さて、今月もどうにかPMS期を抜け出すことができました🤗

 

PMSになると

  1. お腹が空いてたまらない
  2. 便秘になる
  3. 結果太る

と、嘆く女性がとても多くいらっしゃいます。(かつての私もでした。)

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 PMS時は、美人ホルモンのエストロゲンではなく黄体ホルモンのプロゲステロンが多く分泌されます。

 

プロゲステロンは、水分をカラダにため込もうとする働きがあるため、どうしてもむくみやすくなってしまいます。

②妊娠に備えてのカラダ作りに切り替わっているため、皮下脂肪がつきやすくなります。

プロゲステロンは蠕動運動を弱めてしまうので、便がスムーズに排泄されません。

 

これらの理由からPMS=太るというという現象が起こりやすくなってしまうのです。

こうしたメカニズムを知り理解することで、必要以上に落ち込んだり嘆いたりしないで済みます🙆
 

女性ホルモンをととのえてくれる精油を一本持っているだけで、PMS時不調を和らげることができます。

f:id:cocokarakirakira:20170908195530j:imageたとえばゼラニウム

は、PMSの強い味方です。

ホルモンのはたらきをととのえながら、利尿作用もあるので、カラダにたまりやすい水分を排出してむくみを防いでくれます。

バスタブに3滴たらして入浴してみてください😌

大腸のはたらきを活発にするのは、リフレクソロジーで。

(右足から左足の順番で)大腸の反射区をしっかりともんであげましょう。

便秘に効果があります。

 

アロマテラピーリフレクソロジーをセットにすることで、つらい悩みが改善することもあるのです🤣🙌


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本日も最後まで読んでいただきましてありがとうございます💛