鬱とステージ3の大腸ガンに勝ったワタシが好きなことを綴るブログ

30代前半は鬱を患い、36歳でステージ3の大腸ガン発覚。どちらも乗り越えた今、好きなことや興味があることを綴っています。好きなピアニストはフジコ・ヘミングさん。好きな画家はアルフォンス・ミュシャ。好きな香水はTABU。主な資格 AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー、英国式リフレクソロジー、 介護職員初任者、 視覚障がい者ガイドヘルパー。

違いを楽しむ

こんばんは

こちらに越して二日目。

 

LINEやYahooメールに、応援メッセが届きました。

うれしいですね

ありがたいですね

 

さて、

ふだん穏やかな平和主義なのに、カチンとスイッチが入ると、ものすごく攻撃的になってしまうことありませんか?

 

基本平和主義なので、できればストレッサーとなる“事”や“人”を避けたい(笑)

 

「6秒我慢」て方法がありますが、どうやっても怒りの感情を抑えられないことって、誰にも起こることです。

 

怒りを表に出すことはある程度必要なので、我慢ばかりしているのは、かえって不健康で病気につながります。

 

ですが、

怒りすぎたりわめきすぎると、人間関係が崩壊してしまいます。(経験アリ)

自身の血圧も上り、命取りに繋がってしまうことも。(突然死は自身の魂が後悔しまくるハズ)

 

それでも、

怒りがおさまらずやらかしてしまい、そこそこの自己嫌悪を味わったら、リフレクソロジーとアロマの力を借りましょう

※信頼できるアロマセラピストさんのもとへ駆け込むのもとてもいい方法です。←これも経験から。

 

自己嫌悪に陥っても、寄り添ってくれる精油に、ラベンダー、イランイラン、パチュリ、そして以前セラピストさんがすすめてくれたレモングラスをチョイスするのをオススメします。

 

本当に本当に助けられたのです。


f:id:cocokarakirakira:20170827211212j:image

f:id:cocokarakirakira:20170827211248j:image

お客様からいただいたラベンダーは、ポプリ化してますますいい香り。

 

 
クラシック詳しくないですが好き。

ドヴォルザーグの「新世界より」は、第二楽章のメロディに日本語の歌詞がつくくらいの名曲ですが、やっばり、第四楽章が有名かな?

聴いたことないひといないですよね?

 

同じ曲でも指揮者によって、印象がまるで違います。

好きが高じてイロイロ集めてしまったことがある私は、つくづく懲り症だなーと。

 

人間くささのあるバーンスタインが好きなのに、バーンスタインの「新世界より」は私には合わない(笑)

あまり好きではないカラヤンの指揮のほうが、私には心地いいです。
f:id:cocokarakirakira:20170827205502j:image